MISSION

「自らがメディアであれ」

情報の発信をテレビや新聞などのメディア(第三者)に委ねる時代から、自分たちが主体的に発信していくことが求められる時代となりました。

INOmediaは「自らがメディアであれ」をミッションに、個人や企業のPR活動を「コミュニケーション」に軸を置いて2つの観点から伴走します。

発信者(メディア)スキルを育てる
求めている人に、求めている情報を届ける発信者(メデイア)としてのコミュニケーション(企画・取材・発信力)を育成・強化します。

場(体験)の創出
情報の受け手との双方向のコミュニケーションの「場(体験)」を作り、読者・ユーザー・ファンといったステークホルダーとの関係を温めます。

SERVICE

PR戦略・施策
PR戦略・認知拡大・SNSマーケティング、オウンドメディア強化、コンテンツ作成など最適な施策を提案
新メディア立ち上げ
オウンドメディア、キュレーションサイトなど情報発信のメディアをゼロから立ち上げ育成
企業広報育成
PRに力を入れていきたいスタートアップ企業・組織に向けて広報体制作りをサポート

WHO WE ARE

INOmediaの強み

メディアプラットホーム

自社運営のメディア(Molecule)をはじめ、社内外のメデイアネットワークを活用し、従来のメディアPRである取材を受ける側(=アンコントローラブルな領域)だけに頼らない、発信する側(=コントロール可能な領域)のプラットホーム構築と活用を強みとしています。

他分野の
クリエイターネットワーク

PR会社の領域を超えたエンジニア、デザイナー、アートディレクター、リサーチャーなどコミュニケーション設計に関わるあらゆるプロフェッショナルと連携し、クライアントの目指すゴールに合わせてプロジェクト型チームとして伴走することが可能です。

場(体験)を創出

コミュニケーション設計の中で「場(体験)」の創出を何より大切にしています。メディアでの露出や自社発信を強化しただけでは、ステークホルダーとのコミュニケーションは温まりません。情報と体験を合わせた双方向コミュニケーションの創出を何より大切にしています。

PROFILE

2005〜2016 年  民放テレビ局に勤務、うち8年間は報道記者、直近の2年間は宣伝広報>>2011〜2013年はテレビ朝日「報道ステーション」ディレクターとして東日本大震災の現場を取材

2016年  結婚・出産を経てテレビ局を退職し、慶應大学大学院メディアデザイン研究科修士課程へ。

2018年 INOmediaとして独立。

スタートアップの企業を中心にコミュニケーションデザイン・PR戦略を担うと同時に、テレビ局のコンテンツビジネス事業やWEBメディアMolecule(マレキュール)編集長など、メディア側として発信に関わる事業と両軸で活動している。

東京都出身

COMPANY

社名
INOmedia
代表
井上 千絵
所在地
〒152-0002 東京都目黒区目黒本町2−8-12
連絡先
contact@inouechie-pr.com
事業内容
・PRコンサルティング
・PRコミュニティ運営
・メディア事業
設立
2018年1月1日

LINE@

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CONTACT

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